公開日 2026年04月08日

更新日 2026年04月14日

鳴門のグルメ

鳴門のグルメをご紹介!

 

なると金時

なると金時

海のミネラルをたっぷり含んだ砂地畑で育ち、肌は鮮やかな紅色。焼き芋にすると粉がふいたような肉質になり、さらりとした甘さは格別です。

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鳴門わかめ

鳴門わかめ

鳴門の激しい潮流にもまれて育つわかめ。色、風味、歯ざわりとどれをとっても一級品。糸わかめや塩蔵わかめの他、最近は手軽なカットわかめや佃煮としても製品化されています。

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れんこん

れんこん

大きな葉で太陽のエネルギーを吸収し、地中深く大切に守り育てられる鳴門のれんこん。すきとおるような肌の白さと、歯切れのよさで味も絶品です。

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鳴門鯛

鳴門鯛

鳴門海峡の潮流にもまれ育った鳴門鯛。身がひきしまり、色は鮮やかな桜色に輝き、鯛の中でも最高とされています。

らっきょ

らっきょ

鳴門町大毛島の海浜の砂地で栽培され、小粒で色が白い良品として知られ、「鳴門らっきょ」として人気があります。

竹ちくわ

竹ちくわ

鳴門の土産に「竹ちくわ」といわれるほど人気があります。天然の竹にすり身を巻いて焼いたちくわは、竹の香りが風味を添え、お酒のあてやおやつにも最適です。

梨

「阿波梨」で知られた長十郎種にかわり、甘くてみずみずしい「幸水」「豊水」種が主流になっています。

鳴ちゅるうどん

鳴ちゅるうどん

鳴門庶民の味として親しまれているこのうどん。 一番の特徴は凸凹した細~い ふにゃふにゃ~っとした “ 麺 ”。ダシとこの麺がよく絡んで、するすると飲むように食べられます。

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地酒

地酒

吉野川の清流と吉野川平野に拡がる肥沃な穀倉地帯を背景に良質の米に恵まれた県下有数の酒蔵は、伝統の技術に支えられ品質一筋に醸造されています。

すだち

すだち

徳島といえば、すだち。さわやかな香りと、ここちよい酸味が各種の和洋料理、飲み物に風味を添えてくれます。

徳島ラーメン

徳島ラーメン

1999年、新横浜ラーメン博物館に出店した『いのたに』から火が付き、今や全国区の知名度を誇る[徳島ラーメン]。コクと旨みがクセになる一杯。白ご飯との相性が抜群です。

銘菓

銘菓

サツマイモ、わかめ、すだちなど鳴門の特産物を原料に使い、ネーミングやパッケージも郷土色豊かです。


「だから鳴門ブランド」パンフレットでは、「なると金時」「れんこん」「なし」「だいこん」「鳴門らっきょ」「すだち」「鳴門鯛」「鳴門わかめ」の8品目を紹介しています。ぜひご覧ください。 

だから鳴門ブランド[PDF:1.78MB]  

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